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今年の夏甲子園出場者でベストナイン選んでみました!!

2023年の甲子園は、慶応高校の107年ぶり2回目の優勝で幕をとじましたが、
今夏、暑い夏の中で躍動した選手の中で私の選ぶベストナインということで、
今年の夏の甲子園出場者でオーダーを組んでみました。
私の勝手な妄想ですので、今回もゆる〜い感じで見ていただけたら嬉しいです。

目次

捕手

大垣日大 高橋慎

おじいちゃん監督こと坂口慶三監督のお孫さんで4番捕手として甲子園の舞台で躍動。
おかやま山陽戦で見せた土壇場での同点本塁打は見ていて惚れ惚れしました!

大垣日大VSおかやま山陽、高橋慎

一塁手

神村学園 今岡歩夢

兄弟で甲子園に出場し、キャプテンでリードオフマンとしてチームを牽引。
パンチ力もさることながら泥臭くガッツ溢れるプレーで甲子園で躍動しました。

二塁手

慶應高校 大村昊澄(そらと)

慶応キャプテン

身長163㎝と小柄ながらも慶應のキャプテンとしてチームをまとめる。

守備範囲も広く堅実で安定した守備で観客を魅了してくれました。

三塁手

履正社 森田大翔

プロ注目のスラッガーとして甲子園の舞台でも豪快な本塁打を放ち履正社の主軸として活躍。
間違いなくドラフト候補であり、プロでの活躍も期待されます。

遊撃手

おかやま山陽 渡辺颯人(はやと)

3番キャプテンとして闘志溢れるガッツポーズでチームを鼓舞。
勝負強いバッティングでチームの勝利に貢献しました。

左翼手 

高知中央 謝喬恩

甲子園の舞台に憧れを持ち、見事に甲子園初出場を果たした台湾の2年生留学生。
1番打者として積極的な打撃で一回戦の川之江戦では3安打4打点とチームの初勝利に貢献。

中堅手

聖光学院 三好元気

昨年夏も2年生ながら主力として甲子園に出場。昨年準決勝で仙台育英に敗れ迎えた今年の夏も因縁の相手と対決。奇しくも敗れてしまったが、甲子園の舞台で躍動しました。

右翼手

仙台育英 齋藤陽

166㎝と小柄ながらも仙台育英の4番としてチームを牽引。
パンチ力も兼ね備えているが繋ぎの4番としてチームに貢献。常勝軍団の主力選手。

投手

沖縄商学 東恩納 蒼

沖縄大会では1失点もせず甲子園初戦のいなべ総合戦でも完封。ノビのあるストレートと切れ味鋭いスライダー。落ち着いたマウンド捌きで打者を圧倒しました。

こちらのメンバーで打順も組んでみました。

1番 今村歩夢(一)

2番 渡辺颯人(遊)

3番 三好元気(中)

4番 森田大翔(三)

5番 齋藤陽(右)

6番 高橋慎(捕)

7番 東恩納蒼(投)

8番 大村昊澄(ニ)

9番 謝喬恩(左)

まとめ

今年の甲子園も沢山の素晴らしい選手がいましたが、
こうやって自分の中でのベストナインを選ぶのって楽しいですよね。

今回も私の妄想にお付き合い頂き、ありがとうございました。

皆さんも是非、自分の中でのベストナインを選んで楽しんでみて下さい。

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